12月19日
レイトギャップ平和島 (東京都)結果

9回目となるS級ホール調査-紫-は圧巻の仕掛け量と出率で二ツ星評価
・抽選321名/一般35名
・20スロ390台設置
・集計機種計93台総差枚数:+145,497枚
・1台あたりの平均差枚数+1,564枚(平均出率108.2%)

注目ポイント①
「メイン機種からの仕掛け」
「東京喰種」「モンキー」「からくり」「東京リベンジャーズ」「マギレコ」から17台をpick up。
平均差枚+1,607枚、平均出率107.5%と平均ゲーム数も7000G超えと素晴らしい。

注目ポイント②
「全台が好調だった機種」
「東京リベンジャーズ」の1機種4台をpick up。
平均差枚+2,310枚、平均出率109.8%となった。平均ゲーム数が7800G超えで全台プラスと素晴らしい結果だった。

注目ポイント③
「設置の半分が好調だった機種」
「からくりサーカス」の1機種8台をpick up。
平均差枚+68枚、平均出率100.4%とメリハリのある仕掛けになっていた。

注目ポイント④
「列の半分以上が優秀台」
列の半分以上が優秀な箇所を8箇所pick up。
平均差枚は+1,092枚、平均出率106.2%となった。圧巻の仕掛け量に加え、質も高そうだ。

注目ポイント⑤
「並びが優秀な箇所」
バラエティーの2並びの箇所を5箇所pick up。
平均差枚+885枚で、平均出率は103.8%となった。

注目ポイント⑥
「法則に捉われない台」
人気のスマスロ、メダル機から多彩な機種が7台pick up。
平均差枚+5,245枚で、平均出率は130.5%と圧巻の出率となった。

総括
9回目となるS級調査-紫-の見どころは圧倒的な仕掛けの量だ。pick up率は23.8%にも及んだ。メイン機種に限らず全体的に出率は安定しており、列のニブイチやバラエティーにまで並び仕掛けがあり、法則に捉われない台での出率は圧巻だった。どんな抽選番号でも戦える環境は素晴らしい。総差枚は+56,940枚/平均+146枚となっていて、安心して遊べる環境だったと言える。分岐に惜しくも届かず二つ星評価となってしまったが、十分に仕掛け量と質でユーザーの期待には応えれていたと言えるだろう。次回も期待している。
次回調査の際は三ツ星評価を目指してもらいたい。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。