12月7日
タイガー7綱島 (神奈川県)結果

4回目の開催となるTiger Seven流ホール調査タイガー7綱島で開催!多彩な仕掛けでユーザーを魅了した。
・抽選176名/一般6名
・20スロ250台設置
・集計機種計29台総差枚数:+36,572枚
・1台あたりの平均差枚数+1,261枚(出率107.3%)
注目ポイント①
まず注目されたのは「人気機種からの優秀台」。
「戦国乙女4」「モンキーターン」「沖ドキGOLD」「マイジャグ」「ヴヴヴ2」「かぐや様は告らせたい」「ゴージャグ3」といった多彩なpick upから17台をピックアップした。
平均差枚+1,361枚/出率106.3%を記録。メイン機種だけでなくその他主力機種も織り交ぜた仕掛けになっていた。

注目ポイント②
続いて「全台好調な機種」。
今回は「シャーマンキング」の1機種3台が全台系として好挙動を示し、平均差枚+2,602枚/出率117.7%と打ち込みが少ない台もあるが、圧巻出率をマーク。

注目ポイント③
さらに「設置の半分が優秀だった機種」も複数確認。
「モンキーターン」「ゴージャグ3」の2機種合計10台がピックアップされ、平均差枚+1,034枚/出率105.2%とこちらも優秀な数値を残した。

注目ポイント④
「2台設置以下」からも存在感ある結果が出た。
計9台がピックアップされ、平均差枚+625枚/出率106.3%と少台数ながらしっかり存在感を放った。

総括
4回目の開催となるTiger Seven流ホール調査は抽選176名/一般6名と数多くのユーザーが足を運んでくれた。メインの仕掛けは型にはまらず毎度多彩な機種が対象になっている。全台系では出率117%を超え素晴らしい高水準な成績を残してくれた。ニブイチでは2機種pick up、そして2台設置以下は9台の優秀台が発見され、多彩な機種で多方向にチャンスが散りばめられた構成で抽選が何番であっても勝負が出来る環境だった。打ち込みが少なく、ポテンシャルを秘めたまま終わっている台も多数あったが安定した出率と仕掛け量だった。次回の調査も期待している。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。