12月21日
プラザ上大岡アンドミラージュ (神奈川県)結果

32回目のS級ホール調査-赤-は安定した仕掛け量と出率で二つ星
・抽選51名/一般10名
・20スロ165台設置
・集計機種計26台総差枚数:+40,951枚
・1台あたりの平均差枚数+1,575枚(平均出率113.5%)

注目ポイント①
「メイン機種からの仕掛け」
「東京喰種」「モンキー」「からくり」「東京リベンジャーズ」「マギレコ」から8台をpick up。平均差枚+1,590枚、平均出率110.4%だった。

注目ポイント②
「全台が好調だった機種」
「ファンキージャグラー」「かぐや様は告らせたい」の2機種10台をpick up。
平均差枚+858枚、平均出率110.3%となった。回転数が少ない台もあり展開に恵まれず、ポテンシャルを秘めたまま終えた。

注目ポイント③
「設置の半分が好調だった機種」
「からくりサーカス」「ハナハナホウオウ~天翔~」の2機種6台をpick up。平均差枚+1,187枚、平均出率119.1%だった。

注目ポイント④
「2台設置以下の台」
2台設置以下の機種より6台をpick up。
平均差枚は+2,949枚、平均出率122.6%とスマスロ、メダル機と多彩なpick upとなった。

総括
32回目となったS級‐赤‐は店内全体でpick up率は15.7%にも及び、メイン機種を軸に安定した仕掛けが展開されていた。全台系での「かぐや様は告らせたい」、ニブイチ機種では「からくりサーカス」が回転数が少なくポテンシャルを発揮できずに終えてしまったのが悔しい。ユーザーからの信頼に応えれるよう、これからの営業に期待している。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。