1月10日
BIGディッパー戸越銀座店 (東京都)結果
初の品川区3店舗合同取材「品川大戦」
・抽選322名
・20スロ293台設置
・集計機種計58台総差枚数:+164,308枚
・1台あたりの平均差枚数+2,833枚(平均出率110.7%)
注目ポイント①
1つ目のポイントは「全台が優秀だった」機種だ。
北斗転生、北斗の北斗シリーズ2機種が全台仕掛け。
平均差枚は+2,930枚で平均出率が110.6%と十分すぎる結果。

注目ポイント②
2つ目のポイントは「設置の約半分が優秀だった」機種だ。
戸越銀座店は驚異の全9機種に仕掛けがあり。

注目ポイント③
3つ目のポイントは「法則性にとらわれない」台だ。
店内全体から24台のpickup。これだけで店内設置の約10%に届く勢いとなった。

-総括-
今回が初めてとなる品川区BIGディッパー系列3店舗共闘取材では「共通の仕掛け」が見える結果となった。
戸越銀座店だけで見ると全台仕掛け2機種、半分仕掛け9機種の合計11機種で仕掛けがあり法則に捉われない台まで合わせると店内の約20%の投入があった形となる。
今後も品川区BIGディッパーの先頭を走る店舗なだけに強気な仕掛けに期待している。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。
