1月7日
タイガー7綱島 (神奈川県)結果

7回目の開催となるTiger Seven流ホール調査タイガー7綱島で開催!型にはまらない仕掛けでユーザーを魅了した!
・抽選108名/一般3名
・20スロ250台設置
・集計機種計30台総差枚数:89,761枚
・1台あたりの平均差枚数+2,992枚(出率116.3%)
注目ポイント①
まず注目されたのは「人気機種からの優秀台」。
「北斗の拳」「モンキーターン」「東京リベンジャーズ」「かぐや様は告らせたい」「ヴヴヴ」「ヴヴヴ2」「ネオアイムジャグラー」「ゴージャグ」といった多彩なpick upから12台をピックアップした。
平均差枚+5,311枚/出率127.0%を記録。毎度型にはまらないメイン機種を軸にした面白い仕掛けだ。

注目ポイント②
続いて「全台好調な機種」。
今回は「化物語」の1機種3台が全台系として好挙動を示し、平均差枚+924枚/出率104.3%だった。

注目ポイント③
さらに「設置の半分が優秀だった機種」も複数確認。
「モンキーターン」「新鬼武者3」の2機種合計7台がピックアップされ、平均差枚+3,912枚/出率122.8%と圧巻の出率で優秀な結果だった。

注目ポイント④
「2台設置以下」からも存在感ある結果が出た。
計8台がピックアップされ、平均差枚+1,363枚/出率107.1%と少台数ながらしっかり存在感を放った。

注目ポイント⑤
最後に「法則性にとらわれない」優秀だった台だ。
全体から4台をpick upする。4台の平均差枚は+2,373枚で平均出率が115.0%だった。

総活
7回目の開催となるTiger Seven流ホール調査は抽選108名/一般3名と集まり、今回の仕掛け率は12.0%となっていた。メインの仕掛けは型にはまらず毎度多彩な機種が入れ替わりに対象になっていて面白い。全台系では化物語が対象になり、しっかり人気どころを取り入れていて好評だ。ニブイチでは2機種がpick upされ122.8%と圧巻の出率。そして2台設置以下は8台が少数台ながらインパクトのある出率で際立っていて、法則に捉われない台では4台がpick upと多彩な機種で多方向にチャンスが散りばめられた構成で抽選が何番であっても勝負が出来る環境だった。次回の調査も楽しみだ。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。