2月21日
スロットエムアンドエム 溝の口 (神奈川県)結果
12回目のS級ホール調査-赤-は多彩な仕掛けと圧巻の出率で三つ星評価獲得!
・抽選53名/一般17名
・20スロ186台設置
・集計機種計46台総差枚数:+110,389枚
・1台あたりの平均差枚数+2,400枚(平均出率111.9%)

注目ポイント①
最初に目を引いたのは「人気機種」からの仕掛けだ。
「東京喰種」「ヴヴヴ2」「化物語」「北斗の拳転生の章2」「モンキーターン」から11台をピックアップ。
平均差枚は+4,192枚、出率116.5%を記録し、メイン機種らしい圧巻の出率を誇った。

注目ポイント②
続いて気になったのは「全台好調な機種」だ。
「甲鉄城のカバネリ」「北斗の拳」「マギレコ」「ハードボイルド」「バーサスリヴァイス」の5機種合計20台がピックアップ対象に。
平均差枚は+2,034枚、出率109.5%と多彩な機種が対象となり出率も安定していた。打ち込みが控えめな台もあり、まだまだ伸びしろがありそうだ。

注目ポイント③
「設置の半分が優秀だった」機種ではメイン機種から「ヴァルヴレイヴ2」「東京喰種」さらには「新鬼武者3」「エウレカセブンHIEVO」の4機種12台をピックアップ。
平均差枚は+3,830枚、出率119.7%と対象になった台は良好な挙動を見せ、出率も圧巻となった。

注目ポイント④
「2台設置以下の少数構成機種」からも15台をピックアップ。
平均差枚は+1,572枚、出率111.1%と随所で少数機種ながらもしっかり打ち込まれ勝率の高さが光った。

総括
今回のS級ホール調査-赤-での仕掛け率は前回を上回る24.7%と驚愕の数値となった。186台設置と小規模ながら1/4台が当たりという確率で毎度しっかり幅広い仕掛けを用意してくれている。集計された機種の出率も111.9%と圧巻で今回の全館総差枚は+66,960枚/平均+360枚となり、文句なしで三つ星を獲得した。メイン機種を軸に多彩な仕掛けが確認され、仕掛けの質・構成・結果全てが完成度が高く、ユーザーの期待に応えれた営業内容だったと言える。次回の調査にも期待が高まる。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。
