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2月9日 (月) セブンS川崎店S級ホール調査-青-

セブンS川崎店

店舗名:セブンS川崎店

取材日:2026年2月9日

取材名:S級ホール調査-青-

地域:神奈川県 川崎市

2月9日
セブンS川崎店 (神奈川県)結果

1年ぶりの調査となるS級ホール調査-青-は並び仕掛けが盛り上がりを演出!三つ星評価獲得!

・抽選128名/一般32名
・20スロ381台設置
・集計機種計47台総差枚数:+86,053枚
・1台あたりの平均差枚数+1,831枚(平均出率113.5%)

 

 

注目ポイント①
1つ目のポイントは「人気機種」からの仕掛け。

「北斗」「モンキー」「化物語」「東京喰種」「ヴヴヴ2」の合計5機種から6台の最優秀台をpick upする。6台の平均差枚は+2,987枚で平均出率が111.1%だった。

注目ポイント②
2つ目のポイントは「設置の約半分が優秀だった」機種だ。

メイン機で紹介した「東京喰種」の1機種をpick upする。1機種4台の平均差枚は+2,233枚で平均出率が107.4%だった。

注目ポイント③
3つ目のポイントは「4台以上並びの仕掛け」だ。

4台並びを8箇所、計32台をpick upする。32台の平均差枚は+893枚で平均出率が109.7%だった。

注目ポイント④
4つ目のポイントは「法則性にとらわれない」の台だ。

全体から9台をpick upする。9台の平均差枚は+4,394枚で平均出率が122.0%だった。

総括
1年ぶりに2回目の開催となったS級ホール調査‐青‐では抽選は128名/一般32名と沢山のユーザーが参加した。目玉の仕掛けは「並び仕掛け」となっており、今回は4台並びが8箇所用意されていた。打ち込みやすいジャグラーや沖ドキ、いわゆるノーマルタイプが仕掛けの軸となった。また、バラエティーや機種跨ぎも確認され幅広い勝ち筋を提示してくれた。回転数がやや控えめで展開に恵まれず出率は控えめとなった。メイン機種では安定した出率を確保し、単品の仕掛けからは新台なども対象になり圧巻の出玉が随所で際立っていた。総差枚+11,049枚/平均+29枚とプラスに終えることができ、安心して遊べる環境が用意されていた。集計された台の平均出率は113.5%と素晴らしい数値だった。総じて今回は三つ星評価獲得。次回の調査も期待が高まる。

 

※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。