2月4日
マルハン梅田店 (大阪府)結果

4回目の開催となるS級ホール調査-青-は多彩な機種の並び仕掛けで圧巻の出率!三ツ星評価
・抽選300名/一般40名
・20スロ392台設置
・集計機種計62台総差枚数:+136,419枚
・1台あたりの平均差枚数+2,200枚(平均出率110.3%)
注目ポイント①
「メイン機種からの仕掛け」
「東京喰種」「モンキー」「ヴヴヴ2」「北斗の拳転生の章2」「化物語」から24台をpick up。
平均差枚+3,350枚、平均出率114.2%となった。114%を超える出率で素晴らしく勝率も高い。腰を据えて打ち込める状況だった。

注目ポイント②
「設置の半分が好調だった機種」
「化物語」「ウルトラミラクルジャグラー」の2機種7台をpick up。
平均差枚+1,092枚、平均出率104.9%と安定した出率を確保していた。

注目ポイント③
「4台以上の並びの仕掛け」
4台以上の並びを合計8箇所pick up。
平均差枚+1,259枚、平均出率106.1%であった。出率も安定し、多彩な機種が対象に。ジャグラーシリーズの扱いが良さそうだ。

注目ポイント④
「法則に捉われない台」
スマスロ、メダル機から多彩な機種から対象の16台をpick upする。
平均差枚+2,622枚、平均出率112.6%と随所で多彩な機種が盛り上がりを見せていた。

-総括-
4回目の開催となるS級ホール調査-青-は朝から抽選300名/一般40名とたくさんのユーザーが足を運んでくれた。店内全体の15.8%がpick upされ、平均出率も110.3%と総じてベースの高さを感じる内容で、状況自体は非常に良好だった。
これで3連続最高評価の三ツ星を獲得となった。特にメインどころを中心に右肩上がりのデータが目立つ結果に。並び仕掛けでは多彩な機種が対象になり、ジャグラーの扱いの良さも健在だった。法則に捉われない台では一撃性だけでなく、継続して好調を維持する台も目立ち、店全体の下支えを感じた。機種ごとのメリハリも明確で、状況把握が出来れば十分勝負できる内容だった。次回も期待している。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。
