3月14日
BIGディッパー戸越銀座店 (東京都)結果
3回目参戦の品川区3店舗合同取材「品川大戦」
・抽選306名
・20スロ293台設置
・集計機種70台総差枚数:+191,397枚
・1台あたりの平均差枚数+2,734枚(平均出率110.7%)
注目ポイント①
1つ目のポイントは「全台が優秀だった」機種だ。
3機種が全台仕掛け。平均差枚+1,798枚、出率106.7%を記録。安定した勝率を意識した構成となっていた。

注目ポイント②
2つ目のポイントは「設置の約半分が優秀だった」機種だ。
全7機種に仕掛けがあり、平均差枚+2,040枚、出率108.3%としっかりとしたプラスを記録。狙い所として十分に機能していた内容となっている。

注目ポイント③
3つ目のポイントは「法則性にとらわれない」台だ。
店内全体から38台のpickup。平均差枚+3,425枚、出率113.4%と今回の中でも目立つ結果に。

-総括-
今回が3回目となる品川区BIGディッパー系列3店舗共闘取材では「共通の仕掛け」が見られた。多彩な機種がpick upされ華のある仕掛けに。
戸越銀座店だけで見ると全台仕掛け3機種、半分仕掛け7機種の合計10機種で仕掛けがあり法則に捉われない台まで合わせると店内の23.8%の高い仕掛け量に加え、全台系・ニブイチ・単品のいずれも安定した結果を残した“バランス型の優秀営業”となった。3店舗の中で断トツの結果を誇った。
次回以降の動きにも注目と期待が集まる。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。
