3月19日
レイトギャップ平和島 (東京都)結果

12回目となるS級ホール調査-紫-は高い仕掛け量と出玉感で3連続三つ星評価!全体バランスも優秀な一日
・抽選349名/一般48名
・20スロ390台設置
・集計機種計98台総差枚数:+232,960枚
・1台あたりの平均差枚数+2,377枚(平均出率111.9%)

注目ポイント①
「メイン機種からの仕掛け」
メイン優秀台は17台がpick up。
平均差枚+4,310枚、出率117.0%と圧巻の数値を記録。しっかりとした配分が行われており、軸として申し分ない結果となった。

注目ポイント②
「全台が好調だった機種」
「マギアレコード」の1機種4台が全台系としてpick up。
平均差枚+5,821枚、出率123.5%と今回トップクラスの出玉を記録。分かりやすさと爆発力を兼ね備えた非常に完成度の高い仕掛けだった。

注目ポイント③
「設置の半分が好調だった機種」
「L東京喰種」「ネオアイムジャグラーEX」の2機種38台がpick up。
平均差枚+1,380枚、出率106.6%を記録。規模の大きさに対して安定した結果を残しており、幅広いユーザーにチャンスがあった点は高評価。

注目ポイント④
「列の半分以上が優秀台」
列ニブイチは6箇所のpick up。平均差枚+2,953枚、出率115.4%と非常に優秀な結果に。列単位での分かりやすい仕掛けが機能しており、立ち回りやすい環境が整っていた。

注目ポイント⑤
「並びが優秀な箇所」
バラエティの2台並びが3箇所で確認され、平均差枚+1,790枚、出率108.6%としっかりプラスを記録。小規模ながらも確実に結果を残していた。

総括
12回目となるS級調査-紫-ではpick up率25.1%という高い仕掛け量に加え、全体差枚でもユーザープラスを達成した非常に完成度の高い内容となった。
メイン機種・全台系の爆発力に加え、列ニブイチといった分かりやすい仕掛けも機能しており、どこからでも狙える環境が整っていた点は三つ星評価に相応しい。
規模・内容ともにハイレベルな営業であり、これで3連続の三つ星評価獲得となった。今後の開催にも大いに期待したい一日となった。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。