4月11日
BIGディッパー戸越銀座店 (東京都)結果
4回目参戦の品川区3店舗合同取材「品川大戦」
・抽選‐名
・20スロ293台設置
・集計機64台総差枚数:+105,300枚
・1台あたりの平均差枚数+1,645枚(平均出率106.9%)
注目ポイント①
1つ目のポイントは「全台が優秀だった」機種だ。
3機種が全台仕掛け。平均差枚+1,645枚、出率106.9%を記録。安定した勝率を意識した構成となっていた。

注目ポイント②
2つ目のポイントは「設置の約半分が優秀だった」機種だ。
全9機種に仕掛けがあり、平均差枚+823枚、出率103.6%とプラスではあるものの、やや落ち着いた数値に留まった。

注目ポイント③
3つ目のポイントは「法則性にとらわれない」台だ。
店内全体から27台のpickup。平均差枚+2,181枚、出率109.4%と安定感のある結果に。しっかりと出玉を伴った内容となっていた。

-総括-
今回が4回目となる品川区BIGディッパー系列3店舗共闘取材では「共通の仕掛け」が見られた。品川大戦の中でも特に仕掛けの数が多彩だった。
戸越銀座店だけで見ると全台仕掛け3機種、半分仕掛け9機種の合計12機種で仕掛けがあり法則に捉われない台まで合わせると店内の21.8%の高い仕掛け量に加え、全台系・ニブイチ・単品のいずれも安定した結果を残した“バランス型の優秀営業”となった。3店舗の中で断トツの結果を誇った。次回以降の開催にも大いに期待している。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。
