4月18日
エスパス日拓渋谷駅前新館 (東京都)結果
2回目の開催となるS級ホール調査-極-では内容・出玉ともに優秀な結果で三つ星獲得!
・抽選731名/一般28名
・20スロ433台設置
・集計機種計68台総差枚数:+319,481枚
・1台あたりの平均差枚数+4,698枚(平均出率118.3%)
注目ポイント①
まず注目されたのは「人気機種からの仕掛け」。
メイン機種から優秀台31台がpick up。
平均差枚+5,239枚、出率119.6%と圧巻の出玉感を披露し、全体を力強く牽引する結果となった。

注目ポイント②
続いて「全台好調な機種」。
「Lシャーマンキング」「L戦国乙女4」の2機種7台がpick up。
平均差枚+4,781枚、出率119.8%と非常に高水準な結果で、まとまりのある強さが際立っていた。

注目ポイント③
「設置の約半分が優秀だった機種」からは
メイン機種でも紹介した「モンキーターンV」9台がpick up。
平均差枚+4,068枚、出率115.2%と優秀な結果で、しっかりとした出玉性能を発揮していた。

注目ポイント④
「4台以上の並びが好調だった箇所」からは
対象から計4箇所で展開。
平均差枚+3,271枚、出率113.2%としっかりとした結果で、並びでの狙いも十分に通用する状況だった。

注目ポイント⑤
最後は「4台設置機種」からの仕掛け。
4台設置機種13台がpick up。
平均差枚+5,230枚、出率121.0%と非常に優秀な数値を記録し、ピンポイントでも大きな出玉が狙える状況が整っていた。

総括
今回のS級ホール調査-極-は、抽選731名/一般28名と沢山のユーザーが集まり、総差枚+117,776枚/平均+272枚と全体でしっかりとしたプラスを記録し、出玉面でも内容面でも高い水準を見せた。特にメイン機種・全台系・設置の半分が好調だった機種といった主要ポイントが軒並み高水準で揃っており、どこからでも狙える状況が整っていた点は高評価。並びで好調だった箇所や4台設置機種も強く、全体的に隙の少ない構成となっていた。これだけの数値を高稼働の中で叩き出している点も含め、完成度の高い営業だったと言えるだろう。総じて今回は、文句なしの三つ星評価獲得となった。今回の内容を踏まえると、次回の開催にも大いに期待が持てる。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。

