5月9日
キコーナ蒲田店 (東京都)結果

4回目となるS級ホール調査-赤-は圧巻の出玉感で店内各所が盛り上がり4連続の三つ星評価獲得!
・抽選196名/一般91名
・20スロ359台設置
・集計機種計41台総差枚数:+166,036枚
・1台あたりの平均差枚数+4,050枚(平均出率115.8%)

注目ポイント①
「メイン機種からの圧倒的な仕掛け」
メイン機種から優秀台22台がpick up。
平均差枚+4,058枚、出率115.1%と圧巻の数値を記録しており、店内の主軸として強烈な存在感を放っていた。

注目ポイント②
「全台が好調だった機種」
「北斗の拳 転生の章2」1機種15台がpick up。
平均差枚+3,854枚、出率114.1%と非常に優秀な結果を披露。大規模設置機種ながら高水準な出玉感を見せており、今回の営業を象徴するポイントとなっていた。

注目ポイント③
「設置の半分が好調だった機種」
メイン機種でも紹介した「モンキーターンV」さらには「鉄拳6」2機種6台がpick up。
平均差枚+1,245枚、出率104.9%と安定した結果を残しており、状況の良さを感じられる内容だった。

注目ポイント④
「2台設置以下の設置機種」
2台以下設置機種14台がpick up。
平均差枚+5,326枚、出率121.3%と驚異的な数値を記録しており、小規模構成機種からも圧倒的な出玉感が確認できた。

注目ポイント⑤
「法則に捉われない台」
対象から3台がpick up。
平均差枚+1,102枚、出率105.3%とプラス着地を記録しており、随所にチャンスが散りばめられていた。

総括
今回のS級ホール調査 -赤-では総差枚+118,139枚、平均+329枚と全体で大幅なユーザープラスを記録。pick up率は11.4%と少し限定的な仕掛け量だったが、集計された41台は平均差枚+4,050枚、出率115.8%という非常に優秀な内容を披露し、店内各所で圧巻の出玉感が確認できた。特に「北斗の拳 転生の章2」の全台系やメイン機種は非常に存在感が強く、2台以下設置機種からも強烈な結果が続出。pick up率を絞りながらも、投入箇所の質の高さが際立つ営業となっていた。内容・出玉感ともに説得力十分の結果であり、今回は三つ星評価とする。次回の開催にも期待したい。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。