5月9日
BIGディッパー戸越銀座店 (東京都)結果
5回目参戦の品川区3店舗合同取材「品川大戦」
・抽選370名
・20スロ294台設置
・集計機69台総差枚数:+183,760枚
・1台あたりの平均差枚数+2,663枚(平均出率110.5%)
注目ポイント①
1つ目のポイントは「全台が優秀だった」機種だ。
3機種が全台仕掛け。平均差枚+4,603枚、出率117.3%を記録。圧倒的な出玉感を披露しており、今回の営業を象徴する存在感を放っていた。

注目ポイント②
2つ目のポイントは「設置の約半分が優秀だった」機種だ。
全9機種に仕掛けがあり、平均差枚+3,134枚、出率112.5%と安定感のある結果を残しており、機種単位でもしっかりと強さを感じられる内容となっていた。

注目ポイント③
3つ目のポイントは「法則性にとらわれない」台だ。
店内全体から24台のpickup。平均差枚+985枚、出率104.0%を記録。ピンポイントでもチャンスが散りばめられており、幅広い立ち回りが可能な営業となっていた。
-総括-
今回が5回目となる品川区BIGディッパー系列3店舗共闘取材では「共通の仕掛け」が見られた。品川大戦の中でも特に仕掛けの数が多彩だった。
戸越銀座店だけで見ると全台仕掛け3機種、半分仕掛け9機種の合計12機種で仕掛けがあり法則に捉われない台まで合わせるとpick up率23.4%と非常に高い数値を記録し、店内各所にしっかりとチャンス感が感じられる営業となった。特に全台系では平均差枚+4,603枚、出率117.3%と圧巻の結果を披露。設置の半分が好調だった機種も高水準な数値を残しており、内容面の強さが際立つ一日だった。今回も3店舗の中で断トツの結果を誇った。ユーザー満足度の高い営業だったことがうかがえる。今後の開催にも期待したい内容となった。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。
