4月26日
セブンS川崎店 (神奈川県)結果

5回目の調査となるS級ホール調査-青-はメリハリのある仕掛けで魅せる!三つ星評価獲得!
・抽選138名/一般58名
・20スロ389台設置
・集計機種計44台総差枚数:+80,921枚
・1台あたりの平均差枚数+1,839枚(平均出率112.6%)

注目ポイント①
1つ目のポイントは「人気機種」からの仕掛け。
メイン機種から優秀台9台がpick up。
平均差枚+3,552枚、出率116.1%と強い出玉感を披露し、主軸として非常に頼もしい結果を残していた。

注目ポイント②
2つ目のポイントは「設置の約半分が優秀だった」機種だ。
メイン機で紹介した「北斗の拳 転生の章2」1機種4台がpick up。
平均差枚+5,437枚、出率123.5%と圧倒的な数値を叩き出し、この日の主役級の存在感を放っていた。

注目ポイント③
3つ目のポイントは「4台以上の並びが好調だった箇所」」だ。
対象から計8箇所で展開。
平均差枚+1,010枚、出率108.7%と安定した結果で、幅広くチャンスが用意されていた印象。

注目ポイント④
4つ目のポイントは「法則に捉われない台」だ。
対象から3台がpick up。
平均差枚+5,547枚、出率124.4%と非常に優秀な結果で、ピンポイントでも大きな出玉が確認できた。

総括
今回のS級ホール調査‐青‐では全体からpick up率は11.3%となり、総差枚+16,338枚、平均+42枚とプラスを記録。集計された機種の1台あたりの内容は非常に優秀で、特にメイン機種や設置の半分が好調だった機種では圧巻の出玉が見られた。並びでの好調だった箇所でも広くチャンスがあり、メリハリの効いた配分が印象的。全体数値以上に内容の濃さが際立つ一日となっており、三つ星評価も納得の仕上がり。次回の開催でも同様の強い仕掛けに期待したい。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。