2月23日
アロー法隆寺店 (奈良県)結果
初開催のS級ホール調査-赤-はすばらしい仕掛けと出玉で最高評価の三ツ星獲得
・抽選161名/一般42名
・20スロ192台設置
・集計機種計26台総差枚数:+91,442枚
・1台あたりの平均差枚数+3,517枚(平均出率114.2%)
注目ポイント①
1つ目のポイントは「人気機種」からの仕掛け。
「北斗」「モンキー」「からくり」「ヴヴヴ」「ゴッドイーター」の合計32台から10台の最優秀台をpick upする。pick up率は約31%だった。10台の平均差枚は+5,689枚で平均出率が125.5%だった。
注目ポイント②
2つ目のポイントは「全台が優秀だった」機種だ。
「Sカバネリ」「ミスタージャグラー」の2機種をpick upする。2機種10台の平均差枚は+1,735枚で平均出率が106.3%だった。
注目ポイント③
3つ目のポイントは「設置の約半分が優秀だった」機種だ。
メイン機で紹介した「北斗」、更には「L炎炎」の2機種をpick upする。2機種8台の平均差枚は+2,762枚で平均出率が112.6%だった。
注目ポイント④
4つ目のポイントは「2台設置以下」の台だ。
対象から4台をpick upする。4台の平均差枚は+2,164枚で平均出率が108.7%だった。
総括
初開催は20スロ192台設置に対して161名のユーザーが抽選から集まった。各仕掛けも素晴らしくメイン5機種は比率で30%超えのpick upになり、機種全体、設置の半分、小台数機種と満遍なく仕掛けが見える状況であった。出玉もしっかり出ておりこれは三ツ星評価に値する。初回から幸先良いスタートが切れたという事で今後も楽しみである。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。