4月19日
レイトギャップ平和島 (東京都)結果
初開催となるS級ホール調査-紫-は圧巻の仕掛け量と出玉で最高評価の三ツ星獲得!
・抽選312名/一般115名
・20スロ418台設置
・集計機種計119台総差枚数:+167,506枚
・1台あたりの平均差枚数+1,408枚(平均出率106.3%)
注目ポイント①
1つ目のポイントは「人気機種」からの仕掛け。
「ヴヴヴ」「からくり」「北斗」「モンキー」「ゴッドイーター」の5機種から優秀台を26台pick upする。5機種の総台数は79台であるので、約33%が優秀台であった。26台の平均差枚は+1,301枚で平均出率が105.6%だった。
注目ポイント②
2つ目のポイントは「全台が優秀だった」機種だ。
「マギアレコード」の1機種をpick upする。1機種4台の平均差枚は+6,230枚で平均出率が121.4%だった。
注目ポイント③
3つ目のポイントは「設置の約半分が優秀だった」機種だ。
優秀台でも紹介した「北斗」、更には「アイムジャグラー」の2機種をpick upする。2機種39台の平均差枚は+1,400枚で平均出率が106.1%だった。
注目ポイント④
4つ目のポイントは「島の列の半分以上」が優秀だった仕掛けだ。
9列87台をpick upする。うち、1列は全台をpick upする。87台の平均差枚は+1,687枚で平均出率が107.5%だった。
注目ポイント⑤
5つ目のポイントは「並び」が優秀だった仕掛けだ。
3台並びを2箇所、2台並びを2箇所、合計10台をpick upする。10台の平均差枚は+1,157枚で平均出率が105.3%だった。
-総括-
初開催のS級調査-紫-は抽選から312名ものユーザーが訪れた。仕掛け全体のpick up率は驚愕の28.4%にものぼる。仕掛けの全体像は「メイン5機種」「全台が優秀な機種」「設置の半分が優秀な機種」「列の半分以上が優秀な箇所」「並びで優秀な台」の5つになる。機種内ではなく列に注目している点を覚えておこう。総差枚+94,608枚、台平均+226枚という結果にもなり、文句なしの三ツ星評価だ。今後の調査にも期待する。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。