9月9日
セブンS川崎店 (神奈川県)結果

2回目となるS級ホール調査-赤-も安定した仕掛け量で二つ星獲得。
・抽選73名/一般36名
・20スロ390台設置
・集計機種計42台総差枚数:+36,501枚
・1台あたりの平均差枚数+869枚(平均出率107.7%)

注目ポイント①
「メイン機種からの仕掛け」
「東京喰種」「モンキー」「からくり」「ゴッドイーター」「ヴヴヴ」から7台をpick up。平均差枚+1,518枚、平均出率107.9%となった。

注目ポイント②
「全台が好調だった機種」
「ToLOVEるダークネス」「スーパーブラックジャック」「ジャグラーガールズ」の3機種をpick up。
平均差枚+394枚、平均出率103.4%となった。こんな多台数機種が対象になるとは驚きだ。ゲーム数が少ない台が多く、全台打ち込まれたならば結果は変わっていたのかもしれない。

注目ポイント③
「設置の半分が好調だった機種」
「からくりサーカス」「ハナハナ鳳凰」の2機種4台をpick up。
平均差枚+3,194枚、平均出率126.8%となった。

注目ポイント④
「2台設置以下」
2台設置以下から11台をpick up。
平均差枚は+889枚、平均出率111.9%となった。

注目ポイント⑤
「法則性にとらわれない台」
全体から6台をpick up。
平均差枚は+1,587枚、平均出率118.8%となった。ホール全体の出玉を押し上げる安定感のある出玉率となった。

総括
2回目の開催では73名のユーザーが抽選から集まった。今回の仕掛けは店内全体から約10.7%のpick upとなった。安定感のある仕掛け量がみれた。特筆すべきは3点で1点目は「メイン機種からの仕掛け」の質の高さ、2点目は「全台か好調だった台」では3機種もpick upとなり「ジャグラーガールズ」の平均ゲーム数は約6000Gと粘られて素晴らしい。3点目は「法則性にとらわれない台」が6台pick upされたことだ。人気スマスロだけでなくジャグラー系も各仕掛けに入っており、誰にでもチャンスがある状況だった。次回の開催も期待している。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。