10月6日
M&M綱島 (神奈川県)結果

21回目のS級ホール調査-赤-は仕掛け量・出玉十分!三つ星獲得!
・抽選47名/一般4名
・20スロ135台設置
・集計機種計27台総差枚数:+62,269枚
・1台あたりの平均差枚数+2,306枚(平均出率114.7%)

注目ポイント①
「メイン機種からの仕掛け」
メイン優秀台からは7台をピックアップ。平均差枚+1,800枚、出率108.8%とメインらしい安定感を発揮し、プラス域をしっかり確保した。

注目ポイント②
「全台が好調だった機種」
「グランベルム」と「ダーリンインザフランキス」の計7台がピックアップされた。平均差枚+3,391枚、出率118.8%だった。安定した出率を確保し、盛り上がる要因となった。

注目ポイント③
「設置の半分が好調だった機種」
ニブイチは「東京喰種」「ゴットイーター」「北斗の拳」の3機種合計8台の平均差枚+2,261枚、出率113.9%と安定した結果を残した。

注目ポイント④
「2台設置以下の設置機種」
2台設置以下の9台は平均差枚+2,048枚、出率116.4%。少数台ながらもしっかりプラス域で存在感を見せた。

総括
今回のM&M綱島でのS級調査はリベンジが叶い三つ星評価獲得となった。今回のpick up率は20%となっていて仕掛け量は十分。出玉もしっかりついている。
メイン・全台系・ニブイチ・少数台の仕掛け全体が見どころ満載なのは抽選が何番であってもチャンスありな環境だった。
是非次回も連続で三つ星を獲得してほしい。期待している。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。