11月1日
M&M綱島 (神奈川県)結果

初開催となるS級ホール調査-青-はメイン機種を軸に盛り上がりを演出!三つ星評価!
・抽選90名/一般1名
・20スロ135台設置
・集計機種計22台総差枚数:+55,617枚
・1台あたりの平均差枚数+2,528枚(平均出率111.4%)
注目ポイント①
「メイン機種からの仕掛け」
「東京喰種」「モンキー」「からくり」「東京リベンジャーズ」「マギレコ」から10台をpick up。
平均差枚+3,704枚、平均出率115.0%とメイン機種らしい圧倒的な出玉感。万回転台が2台もありしっかり打ち込める状況であった。

注目ポイント②
「設置の半分が好調だった機種」
「マギレコ」「東京喰種」の2機種5台をpick up。
平均差枚+3,728枚、平均出率113.9%となった。どの台もしっかり打ち込まれプラス域を確保。

注目ポイント③
「4台以上の並びの仕掛け」
4台並び3箇所をpick up。
平均差枚+1,548枚、平均出率107.7%となった。スマスロ、メダル機から多彩な機種から仕掛けを確認できた。

-総括-
初開催となるS級ホール調査-青-は店内全体の16.2%がpick upされ、総差枚+19,725枚/平均+141枚と安定した出率で分岐超えを果たし。見事三つ星に輝いた。メイン機種を軸に質のいい仕掛けがされていた事は全体的な平均ゲーム数を見れば伺える。「メイン機種」では安定感と爆発力のある出玉を確保でき出率も115%と好調そうだ。「設置の半分が好調だった機種」ではメリハリのある仕掛けとなっていたがしっかりとプラス域を確保していた。「並び仕掛け」では4台並び3箇所と随所から確認された。次回の調査にも注目していきたい。
※本記事中のデータは全てWIN6GAMEが独自に調査しているものです。
